
クラス全員でアルファベット順タッチ大会を主催できる、教員向けの授業モードホストUIです。
範囲・制限時間・難易度を教員が指定してセッションを発行し、生徒は配られたQRから自分のタブレットでプレイ。ダッシュボードで全員のスコアをリアルタイム確認でき、最後は発表モードで結果を共有できます。
中1英語のアルファベット導入期にそのまま使える無料ツールです。登録不要・データは24時間以内に自動削除されます。
授業で使うときは alphabet-touch-host(教員側)を、生徒が自学で個人プレイしたいときは alphabet-touch(生徒側)を開いてください。
アルファベットタッチ・授業モードの使い方
ステップ1:クラスセッションを作成する
alphabet-touch-host を開き、出題範囲(A〜Z/a〜z/ランダム など5モード)、制限時間、難易度を選びます。「セッション開始」を押すと参加URLとQRコードが発行されます。準備は1分かかりません。
ステップ2:生徒にQRを共有する
教員画面のQRを大型モニターに映すか、Google Classroom等にURLを貼ります。生徒はタブレットで読み取り、出席番号と名前を入れるとすぐにプレイ開始。アカウント作成もインストールも不要です。
ステップ3:ダッシュボードと発表モードで共有する
教員ダッシュボードに全員のスコアと進行状況がリアルタイムで並びます。活動が終わったら発表モードに切り替え、上位や伸びた生徒をクラス全体で共有。終了後のデータは24時間以内に自動削除されます。
教員の皆様へ
中1英語のアルファベット導入期は、書ける・読める・順番で言える、の3つを短時間で何度も繰り返すのが効きます。標準・逆順・小文字・大文字・ランダムの5モードで難易度を段階的に上げられるので、同じ活動を飽きさせずに反復できます。
授業の中では教員が範囲を絞って一斉に競う「授業モード」、家庭学習や朝学習では生徒が自分のペースで触る「個人プレイ」と、二層で使い分けられます。個人プレイは 生徒側のalphabet-touch を生徒に直接渡せばOK。Versus(2人対戦)モードもあり、ペア活動にもそのまま転用できます。登録不要・完全無料です。
安全性について
このアプリケーションの安全性については データ安全性ページ と プライバシーポリシー をご覧ください。授業セッション中の出席番号・名前・スコアは24時間以内に自動削除され、サーバーに残しません。
他にも便利なツールがたくさん!
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先生のためのWebツール集「NOBATASU Tools」をチェックしよう。







