音読ペーサー

英文の現在位置を光らせて、一斉音読の「今どこ?」をなくす

音読する英文

英文はブラウザ内だけで処理され、サーバーへ送信されません。
WPM = words per minute。目安:ゆっくり80 / 標準100 / 速め130
準備完了
英文を入力して「英文をセット」を押してください。
0語 約0秒

ここに音読用の英文が大きく表示されます。

使い方

  1. 英文を入力:教科書本文や例文を貼り付けます
  2. 速さを設定:一斉音読に合わせて語/分を調整します
  3. 英文をセット:投影用の大きな英文に変換します
  4. スタート:設定した速さで単語が順番に光ります
  5. 全画面表示:電子黒板やプロジェクターで見やすく提示できます

ヒント:生徒が追いつきにくいときは80〜90WPM、慣れてきたら110WPM前後がおすすめです。句読点の間は、全体のWPMを保ったまま配分されます。

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